僕はもう35歳になりますが、素人童貞なんです。

太っていて顔もはっきり言って良くないですし
ソープ以外は女性に相手にされた事が無かったんですけど
世の中にはフェチって本当にいるようで僕にも彼女が
出来たんです。

どうしても普通の女性と会って付き合ってみたいって
思った僕は、出会い系でも人気がある
ハッピーメールをやり始めました。

プロフィールを正直に書いたのでほとんどのの女性が
返事もくれなくて、こんなものだろうと思ってましたが
デブフェチというのか一人の女性がメールをくれました。

おっぱいがある位に太った男性なら会いたいですって
内容なのですが、はっきり言って余裕でおっぱいがあるんです。

僕はイタズラじゃ無いことを願ってスマホで証拠の写真を撮り
画像を送付して送り、返事を待ってみました。

するとお互いに東京なのに大宮まで来られますか?といった
ちょっと不思議な返事が届いたのです。

とにかく週末に指定された大宮の駅の所にあるコンビニ前へ
向かって待っていると、背が高いとてもスタイルの良い
見た目25歳位の女性に声をかけられたのです。

この人がメールのケイさんかと思いちょっと
見とれていたのですが、直ぐにケイさんの車に
乗ってと促されて車は発進しました。

何処に行くのか訪ねてもケイさんは答えずに
微笑んでまた運転に集中するんです。

30分後に山奥にあるペンション風の家に着くと
ケイさんは僕を連れて家に入りリビングに案内されました。

そこにはケイさんが作ったのかご馳走が並べられていて
食事をしましょうと言われ、二人での会食が始まったのです。

料理はどれも素晴らしく美味しくて名前はわからないけど
僕は本当に喜んで食べ、ケイさんも優しく笑いながら
あれこれと話をして楽しんでいたんです。

そのうちにケイさんは僕に近づいて座り
僕の胸を触りだしました。

女性に胸を揉まれたには初めてでしたが
気持ちよくなってしまい僕のあそこも段々と固くなり
服を捲られて乳首を吸われた時は、思わず声が出て
その反動で、ズボンの中で逝ってしまったんです。

ケイさんは本当に僕のような太った男性が好きなようで
最近別れたばかりで相手を探していたとわかりました。

しかも年齢は43歳と聞き僕は本当に驚きましたが
全然見えませんし、聞いても信じられない位に
若いんです。

ケイさんは僕のズボンを脱がせて綺麗にしてあげると
くわえてくれて初めてプロじゃない女性とセックスが
出来たのです。

しかもケイさんはゴム無しでいいと言う事で
初めて生で挿入させて貰いました。

ケイさんの中は熱くてザラザラに擦れる度に
喘いでしまう程気持ちよくて、僕は汗だくになりながら
女性を味わっていたんです。

ケイさんも気持ち良いのか激しく喘いで
僕たちは夜までセックスを楽しみました。

その後は毎週末になるとケイさんとここでセックスを
するようになり信じられない事ですが
彼女になってくれて幸せな人生を
迎える事が出来ました。