誰にも言えないのですが、実は私は出会い系サイトで知り合った男性との性交にて、処女を喪失しました。
ハッピーメールで知り合った男性なのですが、初めての私にも優しくしてくれ、更に初めてだというのにとても気持ち良くしてくれて、その気持ちよさが癖になり出会い系で男性と知り合ってセックスをする事にはまって行きました。
処女を喪失したのは、20歳になったばかりの時でした。
中高生時代から、女友達が彼氏とセックスをした、コンドームを買った、とそれとなく色気のある自慢をしてきていたのですが、男性経験が無い私は引け目を感じていました。
私だけセックスをした事が無い、セックスの楽しさも知らない、と悩み続けたまま20歳となり、20歳なのに処女のままだなんておかしい、と出会い系で処女膜を貫いてくれる男性を応募しました。
同年代の男性にはもてますし、ナンパも頻繁にされるのですが、私は同年代の男性やナンパをしてくるような男性はどこか幼く見え、セックス相手としては不足だと思い、これまでセックスはしてこなかったのです。
それに、セックスをしたら友達に言いふらされてしまうのではといった心配もあったのです。
出会い系を体験してみよう、とインターネットで調べてハッピーメールに辿り着いたのですが、すぐに登録でき、初心者ながらもセックス相手を募集しました。
近所まで来てくれる、ホテル代を出してくれる、優しい、年上、セックス経験が豊富、といった条件を出し条件に当てはまる男性とホテルに行く事となりました。
本当に来るのかな、とどきどきしながら待ち合せ場所で待っていたのですが、男性が待ち合せ場所である商業施設の駐車場に車を止め、降りてきて私に話しかけました。
とうとう処女喪失するんだなあ、といったわくわく感がありましたね。
ホテルでは男性は私の身体を念入りに愛撫してくれ、たっぷりと濡れてもそれでも挿入はせずに身体をいじり、処女ながらも我慢ができなくなり、ひくつく膣に自らおねだりしてしまいました。
初めての挿入でしたが、入り口を指でならしており、また巧みな愛撫によりたっぷりと濡れていたのですんなりとペニスが入り、痛くともそれよりも快楽が勝りました。
男性が外に出すから、と初めてながらも生でセックスをしましたが、生のペニスがびくびくと硬くなったり動いたりする躍動が気持ち良く、初めての体験により生好きになってしまいました。
出会い系にはセックスが上手な男性が沢山登録をしているため、それからは病みつきとなりました。