仕事を兼ねて、月に何回か旅行するのですが、現地で名物料理とか地酒を楽しむことを趣味にしています。ただ、ひとりで食事するのも味気ないものです。こんなときは出会い系サイトのハッピーメールを使って現地の女性と交流するようにしています。全国規模で登録者数が多いハッピーメールならどこへ行っても必ず女性と出会うことができます。

出かける日は決まっていますから、事前に行く先で相手を探している女性をピックアップして置きます。ハッピーメールの掲示板を探せば簡単に見つかります。当日のドタキャンに備えて何人かアプローチしておきます。

何人かとメールで話し込んで選んでおけば大丈夫です。いつもお勧めのお店を紹介してもらうことにしています。そこまで内容が決まった相手の女性は、余程のことが無いかぎり、スッポかすようなことはありません。

こうして現地で行き会って食事をするのですが、私はなるべくその日にSEXまでしようとは考えないようにしています。そんな下心があるとすぐに見透かされます。とにかく楽しく飲んで、食べて盛り上がることだけ考えています。こうしてこちらの紳士的な姿勢を分かってもらえれば、また別の展開にもなっていくものです。

「今日はありがとう!ホントに楽しかったよ!」と別れようとすると、物足りなくなるのが女心と言うものです。こうした表情が見えたら、すかさずもう1件軽く行こうか?とさそえば次のステップにいけるわけです。

地元でOLをしている彼女は、ロングヘアーの似合う背の高い女性でした。2件目で少しお酒が入るとかなりくだけてきて、下ネタにも乗ってくるようになりました。こうなれば間違いなく物にできます。あまり酔っ払わないうちに外へ連れ出して手をつないで歩きました。肩を抱いてラブホに入りました。

ギュッと抱きしめてキスを交わします。スカートをまくって下着を少し下げ、手を入れました。彼女も私のペニスを触ってきます。指を彼女のあそこに滑り込ませると、もうかなり良い感じで濡れています。愛液をまぶしながら愛撫しました。彼女は膝をついて私のペニスを咥えました。キュッと吸ってきます。手で玉を転がしながらのフェラは絶品でした。

裸にしてベッドに押し倒して、十分に潤ったあそこにゆっくりとペニスを挿入します。彼女は小さくうめきながら快感を楽しんでいるようでした。私も彼女の身体を抱き寄せてギュッと深く突きこんでいきました。

キスしながら彼女のすべすべの乳房をなでて、抜き差しを早めていきました。二人で一緒に湧き出すような絶頂を味わって、彼女の中にドッと射精しました。一夜限りのSEXは興奮するものです。こんな出会いをくれたハッピーメールにホントに感謝です。