ハッピーメールを利用していると、結構美味しい思いができてしまいます。
先日もプロフィール検索で見つけた女性と、簡単に連絡先交換まで進むことができました。
LINEやメールでのやり取りも順調で、相手の子が送ってくれた写メもなかなかの可愛さ。
今すぐにでも会ってみたいという気持ちが募ります。

相手は札幌市のパン屋さんで働いている28歳の女性です。
やり取りを始めて10日ほど経過すると、彼女からも会ってみたいという意思表示がありました。
彼女の勤めるパン屋さんが休みの日に、会ってみることになったんです。

待ち合わせ場所に早く到着したのですが、彼女はすでに来て僕を待っていてくれました。
写メより実物は数倍綺麗な小柄な女性で、清楚な雰囲気がたまらなくドキドキします。
お互い軽く自己紹介をして、海が見える公園へと移動しました。

前日のメールで彼女がパンを作ってきてくれると言っていました。
一緒にベンチに座って、持ってきてくれたパンを食べます。
美味しさにも感動しましたが、時々パンをちぎって食べさせてくれたことが嬉しかったです。

のんびり散歩でもしたいという彼女の希望で、僕達はその後も公園をデートしたり海を眺めたりしていました。
徐々に辺りが薄暗くなってきて、隣に座っている彼女が寄りかかってきます。
そして手を握ってきたので、僕もしっかり握り返しました。

お互い手に汗をかいているのが分かるので、「緊張するね」と言って笑って見つめ合う瞬間がありました。
その時、自然と僕達はキスをしていました。
しかも周辺に人がいないことをいいことに、激しいディープキスを30分近くしたいたと思います。

彼女の顔は興奮から顔が真っ赤になっていました。
僕も下半身がビンビンになるほど興奮していましたが…。
「この後どうする?」と僕が聞いてみると、「多分同じことを考えていると思う…」と言います。
一応念の為確認してみると、お互い次の目的地はラブホテルで一致。
近くに見えるホテルへと僕達は向かって歩き出し、彼女は僕と手を繋ぐと鼻歌を歌ってご機嫌な感じでした。

ホテルに入ると彼女は僕を抱きしめ、舌をいやらしく絡めてきます。
そして僕の服を器用に次々に脱がし、彼女自身も眩しいほどの全裸姿に。
少しおっぱいは小さかったですが、プロポーションは抜群でした。

一緒にお風呂に入りながら話をしました。
僕はエッチに持ち込めたら良いなと思っていましたけど、彼女も会う前から同じことを考えていたみたいです。
久しぶりのセックスらしく、すごく性欲が溜まっている感じが伝わってきます。
お互いに体を綺麗に洗い合うと、ベッドへと入りまたキスが始まりました。

とにかく「キスが好き」と言う彼女が、僕の舌をなかなか離してくれません。
口の周りが唾液だらけになるほどのキスをしながら、彼女は僕のペニスを握って弄びます。
僕も彼女の乳首やクリを擦っていると、彼女の息遣いが荒くなりキスも激しさを増しました。

ようやく荒々しかった彼女の舌が離れると、今度は69でペニスを相手に舌が暴れます。
僕も彼女の穴の中に舌を突っ込んで、しばらくの間じっくりと性器を味わっていました。
彼女のフェラテクはなかなかのもので、今までしてもらったフェラで一番気持ち良かったです。

彼女も僕もお汁が垂れるほど興奮度はマックス。
もうこれ以上は待てなかった僕は、彼女を寝かせるとゴムを着用してペニスを一気に挿入。
彼女が「あ~」と大きな歓喜の声を出します。

クリを指で弄びながら時には激しく、時にはゆっくりと腰を動かします。
始めて数分「ごめん、先にイッちゃってもいい?」と彼女は言うと、体をガクガクと震わせながら絶頂へと到達。
清楚な彼女からは想像できないような絶叫には驚きました。

僕の腰遣いだけでは物足りないのか、途中から自らも腰を動かしてイキまくる彼女がいやらしかったです。
そして彼女は「キスして」と言って僕を抱き寄せ、とんでもないスピードで腰と舌を動かし始めました。
僕はその攻撃で敢え無く撃沈。
イッたというよりも、イカされたといった感じでした。

もちろんこれだけでは終わらずバックから貫いたり、騎乗位で再びイカされたりと色々な体位で楽しみました。
彼女からはその日以来2日に1回ほどのペースで、セックスの誘いメールが来るので体が持つか心配です。