YYC

【札幌・YYC(ワイワイシー)のボトルメールでギャルとウハウハ?】

もう俺は50代。札幌で単身赴任中なのでやりたい放題のはずです。

でもたいしたルックスでもないから普通に女の子にはモテることもほとんどないのです。

金を使ってキャバクラや、風俗に行けばとりあえずは相手をしてくれます。
結婚しているからそれで十分かも知れませんが、俺はそれでは満足できないとっても困った性格なんです。

そんな俺ですが最近出会い系にはまりだしました。
いろいろ大手のサイトを利用していますが、掲示板で女の子を探していても競争相手が若い奴が多くて気後れしてしまいます。

だからとにかくプロフィールを女の子に読んでもらえる様に前向きに書きます。
お金も対して余裕が無いですが、その辺の若い奴よりは経済力があることを無理して匂わせます。

でも写真付き掲示板に載っている可愛いギャルにはさすがにメッセを送りにくい。

そんな俺ですがこの前YYC(ワイワイシー)という出会い系サイトに登録してプロフィールや日記をしっかり続けていたら
知らない内に女の子から自分のメッセージが自動的にアトランダムに送られるというボトルメールの返信がありました。

「興味があるんで会いませんか?」
20代前半の娘があってくれるというのです。それも可愛いショップ店員。

業者かなという不安もありましたが梅田の茶屋町スタバで待ちあわせ。
メッセで俺の服装や特徴を書いていたから女の子はすぐに気がつきました。

めちゃギャル系の20代前半の子です。
青い学園風のブレザーにミニのストライプのスカート。赤いヒール。

「待ちましたか?」女の子は割ときちんとした日本語を使います。
コーヒーとサンドイッチを女の子の分も頼んでトレーを持って隣に座ります。

「可愛いね。若いからドキドキしちゃった。」
正直に言いました。

女の子は脚を組みました、ミニなのでパンツ見えそうで見えないという
誘惑ポーズです。

「アパレルで働いているショップ店員なの。」
ネールメイクを施したキラキラした指先をしばし見ていました。

「おじさんのプロフィール見て興味持ったんだ。」
「へーなんで?」

「おじさんオタクっぽいけど結婚しているやん。」
確かに俺は「エヴアンゲリオン」や「涼宮ハルヒ」が好きと書いていました。

「私も・・・」女の子はアイスコーヒを飲んでサンドイッチにぱくつきながら
ぼそぼそ話します。

「好きなんよねー。でもこんな話ができる男って独身のオタクが多いの。」

「おじさんは見かけはスマートね。」

そう言って俺の顔を覗き込みます。
カラコンやアイメイクしているけど可愛い。

「そんならカラオケ行かへん?」

女の子に言うと即OK。

近くのカラオケ店に入って「残酷な天使のテーゼを歌ったり」「晴れ晴れユカイ」とか
癖の強い歌を歌いました。

女の子もハイテンション。
銀河鉄道999も知っている娘でした。

ボトルメールでおじさんのプロフィール読んだんよ。
そしたらもろ私の好み。」

「そんなことってあるんやな!」

そのあと、俺たちはラブホにいきました。
部屋に入ってすぐにキス。

そして濃厚プレイ。
容姿から思った通り、フェラ上手。カリを刺激したり先端を舌先でつんつん。

男のツボを知っている女の子でした。

俺も一生懸命女の子にクンニをしてあげたり、クリちゃんを舌で突いたりと
テクニックを駆使しました。

「アーん。気持ちいいい。おじさん上手。」
女の子はしがみついてきます。

俺は用意していたゴムをつけて女の子の蜜が溢れた秘部に欲棒を突っ込んでいきました。
マシンガンの様に激しく前後に振って一回逝かせて、今度はゆっくり腰をグラインドさせてもう一回。

女の子も夢中になって腰を振ります。

やっぱり若い娘はセックスも強烈や。
次々に押し寄せる快楽の中で3時間楽しみました。

YYC(ワイワイシー)のボトルメールが無ければこんなおじさん好きな女の子には絶対出会うことは無かったでしょう。

出会いサイトって刺激的で本当に面白いです。

・使ったサイト:YYC(ワイワイシー)

↑当たり前ですが18歳未満は使えません。